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東北地域農林水産・食品ハイテク研究会

過去記事 − informationinformation

過去の情報 − 東北ハイテク研究会からのお知らせ

2017年8月21日
ニュースレター第10号・第11号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第10号が「秋田発!新しい米品種による国民の健康増進と6次産業の 発展を目指して」(JATAFFジャーナル掲載)

・第11号が「食の科学研究最前線−機能性食品と日本食」シンポの概要となっております。 なお、本シンポの講演要旨と宮澤先生(当研究会会長)の講演資料を会員専用ページへ掲載しています。
2017年8月10日
ニュースレター第8号・第9号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第8号・第9号は、先の総会で採択いただきました、28年度事業報告等及び29年度事業計画の内容となっております。
2017年7月24日
ニュースレター第7号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第7号は、現在の集落営農組織が抱える問題とその支援方向についてとなっております。
2017年7月14日
東北ハイテク研究会記念講演会(29/6/29)の下記講演資料を「会員専用ページ」へ掲載
「世界と戦うための農業ビジネス戦略と知的財産管理」
「人工知能内蔵型ロボットハンド(ハプティクス義手)で超高品質農業を創造」
2017年7月14日
平成29年度「農村を元気にする総合的な実証研究」シンポジウ ム 農村を元気にする研究開発とは? (29/8/9)のご案内(イベント情報に掲載)
2017年7月6日
ニュースレター第6号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第6号は、東北ハイテク研の今後の活動内容についてお知らせします。   
2017年6月28日
ニュースレター第5号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第5号は、被災地復興と技術支援の内容となっております。   
2017年6月8日
ニュースレター第3号・第4号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
・第3号は、もち小麦の郷づくりとは
・第4号は、安全に杉を間伐できる手法の開発をめざしています
以上の内容となっております。   
2017年5月24日
ニュースレター第1号・第2号を掲載しました。(「ニュースレター」に掲載)
第2号は、記念講演会のご案内となっております。   
演題は、次の二題です。   
・世界と戦うための農業ビジネス戦略と知的財産管理   
・人工知能内蔵型ロボットハンド(ハプティクス義手)で超高品質農業を創造
皆様のご参加をよろしく願いいたします。   
2017年4月3日
平成29年4月1日から事務局体制が変更になり、事務局は秋田県大仙市から岩手県盛岡市に移転し、事務局長も交代いたしました。皆様方には、今後ともご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願いいたします。  
新体制の詳細は こちら
2016年12月27日
「平成28年度産学官連携セミナー(農林水産省における平成29年度競争的研究資金制度説明会)」(29年1月17日)の開催について(「イベント情報」に掲載)
2016年11月17日
平成28年度 日本農芸化学会東北支部市民フォーラム「日本食のグローバル展開を考える」(28/11/5)の講演資料((公財)東北活性化研究センター 小杉部長)を「会員専用ページ」へ掲載
2016年11月10日
平成28年度 競争的資金への応募に向けた個別相談会の開催について(第1回:平成28年12月12日)(「イベント情報」に掲載)
2016年10月3日
東北ハイテク研究会 第2回セミナー(28年10月26日)の開催について(「イベント情報」に掲載)
2016年7月25日
東北ハイテク研究会記念講演会「耕作放棄地対策を考える −牛に任せるのも一法−」(28/7/6)の講演資料を「会員専用ページ」へ掲載
2016年6月22日
東北ハイテク研究会 第1回セミナー(28年7月14日)の開催について(「イベント情報」に掲載)
2016年6月9日
東北ハイテク研究会 記念講演会「耕作放棄地対策を考える 〜牛に任せるのも一法〜」(28年7月6日)の開催について(「イベント情報」に掲載)
2016年5月26日
東北ハイテク研究会 第1回勉強会:「花巻で薬草栽培を考えてみませんか」の開催について(28年6月14日)(「イベント情報」に掲載)  




東北地域農林水産・食品ハイテク研究会

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