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東北地域農林水産・食品ハイテク研究会

セミナー等講演資料

セミナー等講演資料
【講演資料は、講演者の皆様からご承諾をいただいて掲載しております。無断転載等は行わないでください。】


〇東北ハイテク研究会セミナー
 植物品種のブランド化のための知財戦略

 (開催日:令和4年11月24日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
    開催案内

<講演資料>
1. 植物品種のブランド化のための知財戦略
(1) 基調講演
 押久保政彦国際商標特許事務所 押久保 政彦 氏
(2) 具体的事例
@イチゴ品種「あまおう」
(公財)福岡県農業振興推進機構理事長 鐘江 義広 氏
Aサツマイモ品種「シルクスイート」
 カネコ種苗(株)バイオナーサリー部 部長代理 上島 武 氏
2.
知的財産を活用するための総合的な支援活動について
  独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)

〇東北ハイテク研究会セミナー
 有機農業の現在とこれからを考える

 (開催日:令和4年11月18日、ハイブリッド開催(会場:仙台市、オンライン配信)
    開催案内

<講演資料>
1) 有機農業の国際比較と将来展望
 東北大学大学院農学研究科 教授 石井 圭一 氏
2) 有機栽培技術の開発の現状
(国研)農研機構 中日本農業研究センター 温暖地野菜研究領域
 有機・環境保全型栽培グループ長 三浦 重典 氏
3) 有機農業の実践者として
 宮城県 大崎市 佐々木 陽悦 氏
4) 有機農業推進のための各種の施策について
(参考資料1) みどりの食料システム法のポイント
(参考資料2)みどり投資促進税制
 東北農政局 生産部 生産技術環境課長 飛鳥 武昭 氏

〇東北ハイテク研究会セミナー
 改正された種苗法を学ぶ

 (開催日:令和4年9月21日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
    開催案内

<講演資料>
1) 改正種苗法について(法改正の概要と留意点)
 農林水産省 輸出・国際局 知的財産課 課長補佐 松山 亘克 氏
2) 農研機構育成の登録品種の自家用の栽培向け増殖に係る許諾について
(国研)農研機構 本部 知的財産部 知財・育成者権管理役 山本 俊哉 氏
3) 植物品種の海外での保護や育成者権の侵害を防ぐ取り組み
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会 イノベーション事業部長 永田明 氏

〇東北ハイテク研究会セミナー
 スマート農業実証プロジェクトにおける経営データの有効活用の方向
 (集めた経営データをどう活かすか)

 (開催日:令和4年8月30日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
    開催案内

<講演資料>
第1報告 スマート農業実証プロジェクトで得られた経営デ−タをどう活用するか
農研機構 本部 企画戦略本部 農業経営戦略部
 営農支援ユニット ユニット長 松本 浩一 氏
第2報告 超大規模実証経営体におけるスマート農業技術の導入効果と経営データの有効活用の実態
農研機構 東北農業研究センタ− 緩傾斜畑作研究領域
 生産力増強グル−プ グル−プ長補佐 宮路 広武 氏

〇東北ハイテク研究会講演会  
スマート農業実証プロジェクトの取り組みから見るスマート農業普及の可能性と課題

(開催日:令和4年7月13日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
    開催案内

<講演資料>
スマート農業実証プロジェクトの取り組みから見るスマート農業普及の可能性と課題
 日本農業サポート研究所 代表取締役 福田 浩一 氏



〇東北ハイテク研究会セミナー  
紫波町農業の未来を一緒に考えてみませんか
〜紫波町の持続可能な農業創造のために〜
令和4年度第1回 水稲の直播栽培の歩みとこれからの取り組み

(開催日:令和4年6月13日、ハイブリット開催(紫波町の会場+web配信)
 開催案内

1.報告 第1回 ワークショップ「紫波町の10年先の農業の姿」に関する参加者意見の特徴
  農林水産省産学連携支援コーディネーター 門間 敏幸
2.講演会
水稲直播栽培の足跡と展望
 水稲直播研究会 中央委員 椛木 信幸 氏
究極の作期分散「初冬直播き技術」が拓くコメ生産の未来
               (R4.6.15 資料の9頁を差替)
 岩手大学農学部 教授 下野 裕之 氏
水稲無コーティング種子の代かき同時浅層土中播種栽培
 農研機構 中日本農業研究センター
  水田利用研究領域長 白土 宏之 氏
JAいわて中央での鉄黒コート導入事例紹介
 JAいわて中央 営農販売部 米穀推進課

〇東北ハイテク研究会セミナー  
 スマート農業技術をもっと身近に:低コスト簡便スモール・スマート農業技術を知る   第3弾 AIを身近で活用する時代が来た

  (開催日:令和4年2月17日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
  開催案内

<講演資料>
第1報告 AIで地域農業の将来動向を予測する
 農研機構 本部 企画戦略本部
 農業経営戦略部 営農支援ユニット 寺谷 諒 氏
第2報告 AI利用による植物病害防除
 農研機構 植物防疫研究部門 作
 物病害虫防除研究領域 吉田 重信 氏
第3報告 ドローン・AIを活用したICT鳥獣被害対策
 株式会社スカイシーカー 取締役 平井 優次 氏
第4報告 AIを活用した鶏の個体管理技術
 山形大学農学部 連携研究員 兼
 株式会社ViAR&E(ビアアンドイー)
 代表取締役 市浦 茂 氏

〇東北ハイテク研究会セミナー  
 コロナ後の東北農業・農村・食資源を活用した交流・観光の新たな展開を展望する

 (開催日:令和4年1月26日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内

<講演資料>
第1報告 東北における今後の観光開発政策を展望する
国土交通省東北運輸局観光部部長 鈴木 邦夫 氏
第2報告 東北の食と農を発信するJR東日本の取り組み
東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社 営業部長 渡邉 佳隆 氏
第3報告 陸前高田から新たな農の形を創造する
ワタミオーガニックランド株式会社 代表取締役 小出 浩平 氏
第4報告 仙台ターミナルビル株式会社 観光農園の取り組み
仙台ターミナルビル株式会社 観光農業部専門監 菊地 秀喜 氏

〇東北ハイテク研究会セミナー
 大規模水田作複合経営の可能性を開く
 −土地利用型野菜の革新的生産技術−

 (開催日:令和3年12月20日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内
   
<講演資料>
第1報告 タマネギの周年生産体系確立のための技術革新の内容
 農研機構 東北農業研究センター 主任研究員 木下 貴文 氏
第2報告 水田転換畑におけるキャベツの機械化一貫体系
 農研機構 東北農業研究センター 主任研究員 山本 岳彦 氏
第3報告 加工業務用ブロッコリーのスマート機械化一貫体系の実証
 −株式会社 鈴生(すずなり)の取り組み−
 株式会社 鈴生 代表取締役社長 鈴木 貴博 氏
〇東北ハイテク研究会セミナー 
東北ハイテク研究会セミナーのお知らせ
サツマイモ 北への展開 −どう作り、どう売るか−

(開催日:令和3年11月30日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内
   
<講演資料>
講演1 「住民参加型による持続可能な新しい農業経営」をコンセプトとした経営におけるサツマイモの位置づけ
 株式会社やまもとファームみらい野 常務取締役 馬場  仁 氏
講演2 こごえるさつまいもを守りたい
 香西農園 小西 静江 氏


〇東北ハイテク研究会セミナー 
大規模水田作経営の可能性を開く!!
 −子実用トウモロコシの革新的生産・調整技術−

 (開催日:令和3年11月22日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内
   
<講演資料>
第1報告 水田転換畑における子実用トウモロコシの高速作業体系
 農研機構 東北農業研究センター 研究員 篠遠 善哉 氏
第2報告 トウモロコシ子実サイレージの調製技術および給与技術
−水田から家畜の口へ−

 農研機構 東北農業研究センター 上級研究員 嶝野 英子 氏
第3報告 岩手県紫波町における子実用トウモロコシ産地化の取り組み
 岩手県紫波町 農村政策フェロー 小川 勝弘 氏
第4報告 子実用トウモロコシ9年間の変遷
 岩手県花巻市 (有)盛川農場 代表 盛川 周祐 氏


〇東北ハイテク研究会セミナー 
スマート農業技術をもっと身近に:低コスト簡便スモール・スマート農業技術を知る
 第2弾 中小規模農家でもできる水田農業のスマート化

 (開催日:令和3年10月25日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内
   
<講演資料>
第1報告 低コスト×スマート農業×有機農業で地域をデザインする
 佐藤 拓郎 氏((株)アグリーンハート 代表取締役)
第2報告 ドローンを活用した水稲直播栽培 
  宇野 史生 氏(石川県農林総合研究センター 専門研究員)
第3報告 ドローンを使って水田の害鳥を楽に追い払おう
 山口 貴之 氏(岩手県農業研究センター 上席専門研究員)


〇東北ハイテク研究会セミナー 
スマート農業技術をもっと身近に:低コスト簡便スモール・スマート農業技術を知る
 第1弾 中小規模農家でもできる施設環境の見える化と制御

 (開催日:令和3年9月9日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催要領
   
<講演資料>
第1報告 安価かつ簡便にハウスの遠隔監視に使えるIoT機器「通い農業支援システム」の活用事例
稲葉 修武 氏(農研機構 東北農業研究センター 畑作園芸研究領域)
第2報告 モニタリングから統合環境制御まで低コストで始められるDIY型環境制御システム『アルスプラウト』のご紹介
アルスプラウトチラシ アルスプラウトパンフレット
清水 進吾 氏((株)サカタのタネ ソリューション統括部)
第3報告 中小規模施設に適応した複合環境制御盤の開発と導入効果
山田 修 氏(岩手県農業研究センター 園芸技術研究部 野菜研究室長)


〇東北ハイテク研究会講演会
 稲作のスマート農業戦略 〜ドローンセンシングによる稲作診断技術の開発〜
  ※講演課題名が、「ドローン活用の農業システムの可能性」から変更となっております。

  (開催日:令和3年7月9日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催要領
        
<講演資料>
稲作のスマート農業戦略 〜ドローンセンシングによる稲作診断技術の開発〜
 藤井 弘志 氏(株式会社ファーム・フロンティア 代表取締役会長、 山形大学農学部客員教授)

〇東北ハイテク研セミナー  
〜もち麦の素晴らしさと可能性を知る〜

(開催日:令和3年3月1日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催案内
   
<講演資料>
講演1 寒冷地向けもち大麦「はねうまもち」の特性と普及状況
 長嶺 敬 氏 (農研機構 中央農業研究センター北陸研究拠点 作物開発研究領域 畑作物育種グループ長)
講演2 寒冷地向けもち小麦「もち姫」の生育特性および加工適性
 池永 幸子 氏 (農研機構 東北農業研究センター 畑作園芸研究領域 主任研究員)
講演3 「もち姫」の生産支援体制の構築と活動
 村上 博範 氏 (岩手中央農業協同組合 営農販売部 米穀推進課調査役)
 星野 次汪 (農林水産省産学連携支援コーディネーター)
講演4 もち小麦「もち姫」の商品開発と展望
 菅原 顕 氏 (白石食品工業株式会社 企画課)
講演5 新潟県産「はねうまもち」を使用した包装米飯について「3.2.26差替」
 小黒 麻美 氏 (越後製菓株式会社 新規事業部 次長)
講演6 低温製法米ともち麦のブレンドごはんの開発とマーケティング
 鈴木 真由美 氏 (アイリスオーヤマ株式会社 応用研究部 部長)


〇東北ハイテク研セミナー  
「次世代放射光施設がくる」 −農林水産・食品産業における放射光利用を考える−

(開催日:令和3年1月14日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催要領
   
<講演資料>
講演 1. 食・農の領域における次世代放射光施設活用ポテンシャル
原田 昌彦 氏 (東北大学 大学院農学研究科分子生物学分野 教授・東北大学 国際放射光イノベーション・スマート研究センター 農業・食品スマートラボ 兼担)
講演 2. 野菜や果樹における放射光利用
金山 喜則 氏 (東北大学 大学院農学研究科資源生物科学専攻園芸学分野 教授)
講演 3. 食品の放射光測定と解析の実際
日高 將文 氏(東北大学 大学院農学研究科分子酵素学分野 助教)


〇東北ハイテク研セミナー  
競争的研究資金獲得に向けて −イノベーション創出強化研究推進事業を対象に−

(開催日:令和2年12月15日、ズーム(ウエビナー)によるweb配信)
   開催要領
   
<講演資料>
資料 1. 令和3年度イノベーション創出強化研究推進事業の主な変更点と研究計画作成における社会実装への対応
 東北地域農林水産・食品ハイテク研究会 事務局長 門間 敏幸

資料 2. 「チルド米飯ニーズと加工製造課題に即応する超多収低アミロース米系統の早期育成」(応用研究ステージ)採択までの工夫と採択に向けての留意点
 岩手県農業研究センター 主査専門研究員 小舘 琢磨 氏

資料 3. 「儲かる業務用米生産を実現する無コーティング種子湛水直播技術の確立」
(開発研究ステージ)採択までの工夫と採択に向けての留意点

 農研機構 東北農業研究センター 水田作グループ長 白土 宏之 氏


〇東北ハイテク研セミナー  
 〜『「知」の集積と活用の場』プロジェクト成果発信Onlineセミナー 〜

  (開催日:令和2年11月27日、YouTubeによる配信)
   開催要領
        
<講演資料>
資料1.『「知」の集積と活用の場』プラットフォームの現状とこれから
     株式会社 東北テクノアーチ 代表取締役社長 水田 貴信 氏

資料2.海鞘(ホヤ)プラズマローゲンの機能性食品への応用研究
     東北大学 未来科学技術共同研究センター 教授 宮澤 陽夫 氏

資料3.機能性アミノ酸高含有酵母の育種:アミノ酸取り込み促進によるアミノ酸高蓄積の試み
     東北大学大学院農学研究科 教授 新谷 尚弘 氏

〇東北ハイテク研セミナー「福島県でのサツマイモの可能性を探る 
 −阿武隈地域の葉タバコ栽培跡地での実証栽培−」講演資料
 (開催日:令和2年2月27日、場所:福島県田村市)
   開催要領
        
<講演資料>
資料1.サツマイモの作物的価値と商品性
     東北地域農林水産・食品ハイテク研究会 小巻 克巳

資料2.サツマイモプロジェクトの実情と問題点
     特定非営利活動法人うつくしま・ふくしま農産物普及推進協議会
     事務局長 松村 正彦 氏

資料3.サツマイモ栽培試験に参加して
     特定非営利活動法人チームふくしま 応援団 佐久間 辰一 氏

〇東北ハイテク研セミナー「岩手でのサツマイモ栽培の今とこれから」講演資料
 (開催日:令和元年12月17日、場所:岩手県滝沢市)
   開催要領
        
<講演資料>
資料1.サツマイモ栽培の現状と最近の品種
     日本いも類研究会会長 小巻 克巳 氏

資料2.滝沢市におけるクイックスイート試験栽培結果について
     滝沢市 農林課 様

資料3.さつまいもの販売に取り組んで
     農業生産法人 キートスファーム(株) 代表取締役 南幅 清功 氏

資料4.サツマイモの新規加工法
    −ブランチング・殺菌・減圧乾燥装置を使用した干し芋−
     岩手大学農学部 教授 三浦 靖 氏

〇東北ハイテク研セミナー「大豆の魅力〜生産から食品・健康まで〜」講演資料
 (開催日:令和元年11月26日、場所:青森県八戸市)
   開催要領
   
<講演資料>
基調講演.大豆と健康
      岩手大学農学部 教授 塚本 知玄 氏

講演1.青森県における大豆生産の現状と課題
      地方独立行政法人 青森県産業技術センター
        農林総合研究所 作物部 研究管理員 工藤 忠之 氏

講演2.大豆加工食品の開発の現状と課題
      太子食品工業(株)品質室長 塚田 義弘 氏

講演3.介護施設における大豆の活用
      社会福祉法人みやぎ会 介護老人保健施設 とわだ
        栄養科 主任 管理栄養士 根岸 玲子 氏

〇東北ハイテク研セミナー「秋田県におけるスマート農業取組の現状」講演資料
 (開催日:令和元年10月30日、場所:秋田市)
   開催要領
   
資料1.GNSS自動操舵田植機を利用して八郎湖の水質改善へ
     秋田県立大学生物資源科学部客員教授 矢治 幸夫 氏

資料2.ドローンを活用した果樹(サクランボ、リンゴ)受粉作業への適応事例紹介
     東光鉄工(株)取締役 UAV事業部
      シニアマネージャー 鳥潟 與明 氏

資料3.果実の収穫適期定量判定アプリの開発〜収穫時の目視判定を定量評価に〜
     秋田県立大学システム科学技術学部情報工学科准教授 石井 雅樹 氏

資料4.AIを活用したトマトハウス栽培での病害発生予測システム
     (株)池田 G&A事業部事業支援部係長 米山 雅宗 氏

資料5.AIを利用した肉用牛管理への取り組み
     秋田県立大学生物資源科学部フィールド教育研究センター准教授 渡邊 潤 氏

    <ポスター展示資料>
(1) 低コスト・自作可能なハウス温度遠隔監視システム
 農研機構・東北農業研究センター
(2) スマート農業実証プロジェクト「東北日本海側1年1作地帯の大規模水稲・大豆輪作集落営農型法人におけるスマート農業による生産性の実証」(大仙市・(農)たねっこ)
 農研機構・東北農業研究センター
(3) スマート農業実証プロジェクト「先端技術の導入による計画的安定出荷に対応した露地小ギク大規模生産体系の実証」(男鹿市・園芸メガ共同利用組合)
 秋田県農業試験場
(4) 秋田から農業の未来を切り拓く「次世代農工連携拠点センター(仮称)構想」
 秋田県立大学

〇東北ハイテク研セミナー「オタネニンジンの復権と新しい展開に向けて」講演資料
 (開催日:令和元年8月30日、場所:福島県会津若松市)
資料1.福島県におけるオタネニンジン生産の現状
     長浜 友佳 氏(福島県農業総合センター会津地域研究所)

資料2.オタネニンジン生産に向けた研究状況と技術的課題
     久保 堅司 氏(農研機構東北農業研究センター農業放射線研究センター)

資料3.オタネニンジンの薬用成分に着目した新しい利用技術
     秋葉 秀一郎 氏(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座)


東北地域農林水産・食品ハイテク研究会

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